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変更履歴 (PRO版)

  • コンテンツ向けに加えて検索向け、モバイル向けのコンテンツターゲットも管理できるようになりました。
  • 複数のデータ取得をマルチスレッド(並列処理)で動作するようになりました。
  • グラフの横サイズがデータによってバラつきが発生するためプログラム側でY軸のスケール表示を行なうように変更しました。
  • チャネル別レポートを使用した場合に「コンテンツターゲット」と「プレースメントターゲット」を区別するようにしました。
    「コンテンツターゲット」と「プレースメントターゲット」を区別することでより正確なクリック単価が分かるようになりました。
    チャネル別のレポートにおいてアラートを有効にしている場合にはアラートに表示されるアイコンが異なります。

  • カレンダーの初期表示月を OSの現地時間(日本時間)を基準にしていたものを太平洋標準時間を基準にするように修正しました。つまり、日本の環境においてはカレンダーに常に16時間(夏時間)、または、17時間のずれがあります。
  • チャート周りの表示内容とプログラムをブラッシュアップしました。
    Google Chart のイメージをハメコミ合成して日本語キャプションを付けています。
    1024x768クラス、ノートPCのディスプレイ環境を想定してコンパクトに仕上げています。
  • 更新するタイミングを自動的に微調整する機能を追加しました。
    手動リロード時に、毎時 55 分の「付近」で更新されるようにリロード間隔を自動的に調整します。(オプションで無効にできます)
  • 収益額を予想する機能を組み込みました。
    収益予想は曜日を考慮して過去31日分の履歴データから算出しています。祝祭日までは考慮していないので収益額予測額は※お遊び※として見てください。
  • 指定した項目の合計、平均値を表示する機能を組み込みました。
  • 上記2つのの機能を取り込む形でメイン画面のデフォルト表示レイアウトおよび表示項目と文言を変更しました。
  • ガジェットの色彩を Google デスクトップにあわせて黒色ベースにして全体にシックな雰囲気に変更しました。
  • 表形式でテキストデータを表示する機能を追加しました。
  • 動作環境

    Google Desktop 5.5 以上 (日本語および英語)
    Windows でのみ動作確認を行っています。
    マック版の Desktop API のバージョンは 2008年5月時点で 5.1 らしいので当分は使用できないようです。 v 5.5 に対応すれば動作すると思います。未確認ながら 6 月に v 5.5 に対応している模様です。